バイオ・ニューロフィードバック
- 脳神経系疾患 -

脳科学を活用した、NASAの宇宙飛行士も利用したニューロフィードバック

薬を飲んだり、運動をしなくても、うつやADHDの治療は可能になります。脳を鍛え、配線をし直すという古くて新しい概念の脳トレーニングADHD(注意欠陥・多動性障害)だけでなく、PTSD(心的外傷後ストレス障害)、不安、怒り、うつなどの症状を改善できるとして近年注目を浴びている。

ニューロフィードバック

バイオフィードバック・ニューロフィードバックとは?

最新脳科学と、最新生理学を応用し
脳機能自律神経機能高める治療法です
海外では、エレクトロニック禅として、注目を浴びています。

- こんなことで悩んでいませんか? -

こんな方におすすめRecommendation

  • 慢性的な身体の痛みがある
  • 痛みや不快な思いで集中ができない
  • 薬の量を減らしたい
  • 脳梗塞の後遺症で悩んでいる など・・・

バイオフィードバック・ニューロフィードバックでは- Bio Feedback・Neuro Feedback -

脳波計や筋電計でストレス度を測定

脳波計や筋電計でストレス度を測定し
専門のセラピストがデータを読み解きながら、
自分のストレスがどこにあるのか知ることができます。

その人にあった呼吸法やトレーニングを指導します。For you

低周波治療器を使用し、セロトニンを誘発し
α波を増強させ睡眠導入を促すこともできるため、
クリニックに来院しなくても遠隔診療も可能になります。

その人にあった呼吸法やトレーニングを指導

治療風景Treatment Landscape

治療風景01

無意識に起こっている過呼吸、動悸、発汗、筋緊張や感情の高揚等の生理学的反応と情動・認知の生体現象を電気・電子工学的手法により、視覚・聴覚・触覚刺激信号としてフィードバックし、意識化し身心を自己制御をしようとするアプローチです。

全脳トレーニング計画は複数のトレーニング・システムが含まれている。
全脳を4分割し、前頭葉(エグゼクティブセンター)、頭頂葉(感覚/運動皮質)、側頭葉(帯状回DMNデフォルトモードネットワーク)と後頭葉(視覚野)。これらのネットワークの間の対称性および接続関係を修正します。

治療風景02
治療風景03

頭部又は耳朶に1ミリペア以下(マイクロアンペア)のCES又はtDCS微電流を通電しPTSDを含む不安、うつ、不眠症、線維筋痛症等や中枢感作症候群にも使用されます。

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