施術一覧

施術ランキング BEST3

第1位
VISTA-Shape

VISTA-Shape(ビスタシェイプ)

目の下から口付近までを中心に少量ずつのヒアルロン酸を注入し、周囲の構造を立体的に改善しようという治療法です。

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第2位
ヒアルロン酸

ヒアルロン酸

減少したコラーゲンや脂肪部分にヒアルロン酸を注入することで、即座にくまを解消できます。

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第3位
水光注射

水光注射

ダーマシャインを用いて、ヒアルロン酸と、23種のアミノ酸、還元成分、各種酵素などの活性カクテルを皮膚表層に注入します。

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その他の施術

老化の対策施術をご紹介します。

PRP再生療法

PRP再生療法

自己血液から作製したPRPを顔の気になる部分に注入して、真皮の線維芽細胞や表皮の表皮細胞の増生を促し、新しい若い細胞に取り変えて若返り肌をつくる治療です。

適応

  • 青ぐま
  • 黒ぐま

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フラクショナルCo2レーザー

フラクショナルCo2レーザー

微細な照射径の炭酸ガスレーザーを照射して、皮膚に小さな穴を無数あけ、そこに新しい皮膚を再生することで、シミのない新しい皮膚へと置換する治療です。

適応

  • 茶ぐま

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高性能イオン導入(ハイビタリオン)

高性能イオン導入(ハイビタリオン)

有効成分を真皮まで浸透させる高性能イオン導入器機を使用し、患者さまの症状に合わせて高濃度ビタミンCや各種アミノ酸のなどを深部まで届けます。

適応

  • 茶ぐま

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フォトRF(オーロラ)

フォトRF(オーロラ)

フォトRFの持つIPLの光がメラニン色素に反応して、しみが原因の茶ぐまを消していきます。

適応

  • 茶ぐま

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QスイッチNd:YAGレーザー

QスイッチNd:YAGレーザー

茶ぐまの色素がある真皮の深さに応じて治療が可能です。瞬間的に高エネルギーを照射する機能で正常組織へのダメージを軽減できます。

適応

  • 茶ぐま

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くまの原因は3種類

疲れたイメージがつきまとうくまは、美しくありたい女性にとって大きな敵。顔の中でももっとも目立つ場所にできるだけに、鏡に向かうたびに気になってしまう方も少なくないでしょう。くまの種類と症状は、以下のように分かれています。

くまの原因は3種類

くまの種類と症状

青ぐま

睡眠不足や冷えなどで血流が滞り、静脈が透けて見えるタイプのくまです。指で下まぶたを引っ張ったとき、多少薄く見えるものの完全に消えないという場合は、青ぐまの可能性が高いでしょう。色白の方、冷え性で血行が悪い方によく見られます。メイクで目立たなくすることはできますが、当院にご相談ください。

黒ぐま(目の下のたるみや、凹み)

下まぶたの皮膚が老化によってたるみや凹みができて、影を作ることで黒っぽく見えるタイプのくまで、年齢と共にもっとも出来やすいものです。真上を向き、手鏡で顔を見たときに薄くなって見える場合、黒ぐまです。たるみやむくみが原因なので、メイクで隠すことはできません。くまのお悩みで来院される患者さまの中で、最も多いのがこの黒ぐまです。

茶ぐま

目の下にできた小さなシミが連なって、影のように見えるタイプのくまです。目をこすることによって下まぶたの角質が厚みを増し、くすんでくまのように見える場合もこの茶ぐまに分類されます。メイクで隠すことはできますが、普段から目のまわりをこすったり、刺激を与えたりしないよう注意しましょう。

くまができやすい部分

くまができやすい部分 目の下
目の下

くまの原因

青ぐま

目の周りは、目を動かすための血液がたくさん集まっています。血行不良で血流が滞ると青ぐまになります。この状態を放置すると、肌の老化が進んでしまいます。

くまの原因 青ぐま

黒ぐま(目の下のたるみや、凹み)

人体の中でもっとも薄い下まぶたが脂肪を支えきれなくなってたるむと黒ぐまになります。頬の脂肪、コラーゲンの減少も原因のひとつです。

くまの原因 黒ぐま(目の下のたるみや、凹み)

茶ぐま

こするなどメラノサイトを刺激して、色素沈着を起こすと茶ぐまになります。

くまの原因 茶ぐま

くまの予防

青ぐまの場合は運動やマッサージで血行を良くすることで改善可能です。ホットタオルで目を温めるのも、短期的には効果があります。黒ぐまは化粧品でたるみケアをすることが第一歩ですが、最も効果的なのは美容専門の美容皮膚科か外科での治療です。茶ぐまは通常のシミ対策と同じです。角質の厚みにはピーリングも効果的ですが、肌が弱い方には向かないことも。下まぶたはデリケートな部分ですから、自己判断せずに医師に相談をしてみると良いでしょう。

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