施術一覧

施術ランキング BEST3

第1位
ボトックス注射

ボトックス注射

咬筋によるエラの張りをボトックス(ビスタ)で抑制することで筋肉の活動を抑え小顔を実現します。効果は約5ヶ月で消失しますが、継続することで筋肉量を減らし結果として恒久的に小顔効果を得ることが可能になります。

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第2位
メソセラピー(脂肪溶解注射)

メソセラピー(脂肪溶解注射)

肥満の場合は脂肪溶解注射が効果的です。一般に脂肪溶解注射は、施療後に腫れたり、痛みが出たりするものですが、最近になってこうした作用がほとんどない薬液が開発されました。顔に施療しても、直後から腫れを気にする必要はありません。また、痛みもほとんどありません。

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第3位
インディバ

インディバ

インディバは代謝を上げる作用があります。顔の気になる部分を中心に施療すると、数回で脂肪が代謝されてスッキリしてきます。

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小顔について

タレントやアイドルを見て、小顔を羨ましく思ったことがある方は少なくないでしょう。スマートフォンなどで気軽に写真を撮れるようになり、周囲の人より顔が大きいのではと悩む人も増えています。顔の大きさは生まれつきでしょうか? もしかして、改善できるかもしれませんよ。

小顔について

顔が大きく見えるケース

肥満の場合

顔全体に脂肪がついている場合は、物理的に面積が広くなりますので、どうしても大きく見えてしまいます。また二重あごの場合、顔に見える面積が広がることで大きく見えるケースもあります。

頬のたるみが見られる場合

頬にハリがなくなってフェイスラインが下がってくると、大きく見えてしまうことがあります。仰向けに寝転がった状態で鏡を見たとき、起き上がっているときよりもフェイスラインがシャープに見えるようであれば、たるみの可能性があります。当院でも、たるみの治療をする中で、絶大な小顔効果を実感する患者さまがたくさんいらっしゃいます。

エラがはっている場合

いわゆる「エラがはっている」顔の場合、横幅が広がるため顔全体が大きく見えることがあります。

小顔で気になる部分

小顔で気になる部分 フェイスライン
フェイスライン
小顔で気になる部分 エラ
エラ

小顔になれない原因

肥満や皮膚のたるみによる悩みの場合、小顔になれない原因は明白でしょう。ただ、エラが大きいというお悩みを抱える方の多くが「生まれつきだから、かなり大掛かりな美容整形でもなければ小顔は無理なのでは」と考えています。実は、エラの張りには2種類あります。ひとつは骨そのものが出っ張っている場合。もうひとつは、咬筋が発達している場合です。後者の場合、比較的容易に小顔を目指すことができます。前者の場合でも、咬筋を減らすことで、多少の小顔効果が得られます。

横から見たエラの角
横から見たエラの角
正面拡大図
正面拡大図
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