世界のトップアスリートやトップ企業が採用

赤坂AAクリニックは世界のトップアスリートやトップ企業が採用するニューロ・バイオフィードバック
そしてニューロモジュレーターの混合プログラム
を日本で初めて導入しました。

ピークパフォーマンス
プロスポーツ選手/トップアスリート など
ストレスケア
ビジネスリーダー/ビジネスマン/困難な試合・試験に臨まれる方/ここ一番に弱い・スランプに苦しんでいる選手 など
メンタルリハビリテーション
ストレスをセルフコントロールしたい方/スポーツ障害/うつ病/不安症/不眠症 など

を対象とした

目標を達成するため、最先端の応用精神生理学 及び 脳科学に基づく「折れない心と潜在能力」を引き出し、次世代のスポーツ科学をリードする脳の超可塑性を誘導するプロトコルにより練習時間を削減し更に実際のパーフォーマンスを10%アップするプログラム

を提供します。

既に導入されている海外の企業

  • AC Milan プロサッカー
  • San Francisco Giants プロ野球
  • Cycling Canada オリンピック強化チーム
  • US SkiTeam オリンピック強化チーム
  • BarwisMethod スポーツジム
  • US Marine Corps 米国海兵隊(PTSD対策)
  • NASA宇宙飛行士トレーニングセンター

バイオフィードバックとは

ストレスの"見える化"によってパワーに変える
ストレスマネージメントプログラム

(思考や感情と身体の生理反応との関係に気づき、心身のレジリエンスを高め、コントロールする)

通常は気付かない自分の呼吸パターンや心拍数等の体が発する様々な生体現象を測定し、数値や画像に変換したデータをリアルタイムで観察する事(フィードバック)で、自分の生体反応の特徴を知ることができます。 そして、その情報を元にトレーニングを行う事で、自分では出来ないと思っていた生理反応を理想的な状態にコントロールできるようになります。

ニューロフィードバックとは

自分の脳に、自分の脳の状況をフィードバックさせ
"意識することなく"脳自体に自動制御させるトレーニング方法

頭部に付けた表面EEGセンサーより脳波信号をコンピュータに入力し、その信号を「視る」「聴く」「触る」が可能な情報に転換して、自分の脳波を反映した視覚、聴覚、触覚的な情報として学習者にフィードバックする方法です。

トレーニングの区分

あなたの目的にあったトレーニングを選んでください。

ピークパフォーマンス

対象者:プロスポーツ選手/トップアスリート/コーチ/最短で結果を期待される全ての方々 など

ヘイロースポーツプロトコル+メトロノーム 体験(30分)
通常:¥ 15,000

ヘイロースポーツ プロトコル
HaloSport Protocol

(多くのプロスポーツで活用されています)

ヘイロースポーツ プロトコル

脳の自然な柔軟性を向上させることにより、より効率的なトレーニングができるように設計されています。特殊微電流を運動皮質に適用することにより、神経細胞の発火をコントロールし、脳内「過塑性」状態(脳の学習状態)を誘発します。
超可塑性状態(シナプスの伝達効率が強化された状態)で訓練すると、脳の正常な微調整プロセスがより迅速に行われます。つまり、通常の反復トレーニングより短期で良い結果が得られます。
このトレーニング効果が累積すると1ヶ月以内に筋力、持久力、瞬発力そして身体操作力が10%以上アップし、パーフォーマンスは自己更新されます。

ストレスケア

対象者:ビジネスリーダー/ビジネスマン/困難な試合・試験に臨まれる方/ここ一番に弱い・スランプに苦しんでいる選手/最短で結果を期待される全ての方々 など

バイオフィードバック+アルファスティムプロトコル 体験(30分)
通常:¥ 15,000

アルファスティム プロトコル
Alpha-Stim Protocol

アルファスティム プロトコル

アルファスティム(CES)は脳幹のセロトニン作動性縫線核に作用します。
セロトニンは脳のコリン作動性とノルアドレナリン作動性のシステムを抑制します。
これは視床-皮質活動、覚醒、心的動揺を抑制し、脳波アルファリズムを含む感覚処理を改変します。
同様に、 セロトニンは脊髄後角における疼痛感覚を直接的に調整することにより、疼痛知覚、認知、大脳辺縁系内を変容します。

メンタルリハビリテーション

対象者:ストレスをセルフコントロールしたい方/スポーツ障害/うつ病/不安症/疼痛(線維筋痛症を含む)/不眠症/パーキンソン病 など

バイオフィードバック+ニューロフィードバック+
ヘイロースポーツプロトコル or アルファスティムプロトコル(60分)

通常:¥ 30,000

ヘイロースポーツ プロトコル
HaloSport Protocol

(多くのプロスポーツで活用されています)

ヘイロースポーツ プロトコル

脳の自然な柔軟性を向上させることにより、より効率的なトレーニングができるように設計されています。特殊微電流を運動皮質に適用することにより、神経細胞の発火をコントロールし、脳内「過塑性」状態(脳の学習状態)を誘発します。
超可塑性状態(シナプスの伝達効率が強化された状態)で訓練すると、脳の正常な微調整プロセスがより迅速に行われます。つまり、通常の反復トレーニングより短期で良い結果が得られます。
このトレーニング効果が累積すると1ヶ月以内に筋力、持久力、瞬発力そして身体操作力が10%以上アップし、パーフォーマンスは自己更新されます。

アルファスティム プロトコル
Alpha-Stim Protocol

アルファスティム プロトコル

アルファスティム(CES)は脳幹のセロトニン作動性縫線核に作用します。
セロトニンは脳のコリン作動性とノルアドレナリン作動性のシステムを抑制します。
これは視床-皮質活動、覚醒、心的動揺を抑制し、脳波アルファリズムを含む感覚処理を改変します。
同様に、 セロトニンは脊髄後角における疼痛感覚を直接的に調整することにより、疼痛知覚、認知、大脳辺縁系内を変容します。

こころとからだの自覚(気づき)度チェック表

このアンケートの目的は、日頃あなたの心身がどのように物事に反応しているかをチェックし、その"自覚(気づき)"度をご自身で確認することです。

あなたがストレス状態にある時にどのように感じるか、心身の反応の度合いを下記のA, B, C, Dの評価尺度より選んでお答えください。

1:今、起こっている、または起こるかもしれない物事に対して、否定的なことをまず考えてしまう。

2:自分自身の心拍、または呼吸が変化するのがわかる。

3:何が起きているのか、あまり自分でコントロールができないように感じる。

4:筋肉が緊張したり、手が震えたりする。

5:ストレスの多い出来事の前に、それをどれだけうまくできるかが心配になり、終わった後もその出来事のことを考えてしまう。

6:汗ばむ。

7:多くの作業や考えが同時に起こっていると、イライラや注意散漫、あるいは混乱したりする。

8:胃痛や吐き気がする。

9:感情的になり、目の前の仕事に集中することができない。

10:手足がつめたくなる。

あなたの「認知点数」は  「体感覚点数」は  です。
※半角英数で入力されていない or チェックされていない 箇所がございます。

  • 男性の認知不安度 高い:15以上 平均:10~14 低い:9以下
  • 女性の認知不安度 高い:15以上 平均:10~14 低い:9以下
  • 男性の体感覚不安度 高い:13以上 平均:8~12 低い:7以下
  • 女性の体感覚不安度 高い:15以上 平均:10~14 低い:9以下

上記自己採点での評価はあくまで主観的な気づきを目的としてますが、赤坂AAクリニックでは最新機器(ニューロ・バイオフィードバック)による客観的ストレス評価を行い、ストレス管理方法を指導しています。
当プロジェクトにご興味をお持ちの方は、下記、予約フォームからお問い合わせください。
カウンセリングがスムーズに行えます。

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2017年8月11日(金)~15日(火)は臨時休診とさせて頂きます。

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認知点数・体感覚点数 「認知点数」は です。
「体感覚点数」は です。
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