赤坂AAクリニック ホーム > 個別検査 > 毛髪有害ミネラル検査

食品アレルギーテスト
体に良いと思って食べている食品の中に、実は自分には合わなくて、むしろ害になっていることがあります。相性が悪い食品はアレルギー反応を起こしますが、通常のアレルギー反応(蕁麻疹や花粉症など)とは違う免疫異常を示します。
この免疫異常は様々な体調変化の原因です。
知らないと怖い食品アレルギー
食品アレルギーが引き起こす様々な体調変化
-
◆慢性的な体の不調(疲労、頭痛、不眠など)
◆様々な病気(心臓病、関節炎、大腸炎、うつなど)
◆病的老化の原因
- (これらは、相性の悪い食品によって起きたアレルギー反応が、あらゆる重要な臓器内で慢性の炎症を引き起こし、白血球を誘導し、酸化ストレスを増長させます。)
検査方法
●指先から少量の血液を採取するだけです。検査当日の食事や飲み物は通常通りで結構です。
日本人が食べるであろう食材の約90種類について検査します。米国の検査機関に依頼して検査してもらいます。*検査はIgG型アレルギーです。通常の蕁麻疹型のアレルギー(IgE型アレルギー)とは異なり、赤くなったり、かゆくなったりの症状がないアレルギーです。ですから自分では自覚がほとんどないことが多く、検査しないと発見出来ません。
検査料金
個別検査
| 食品アレルギーテスト | ¥47,000 |
|---|
※価格は全て税込みです。
食品アレルギーテスト Q&A
Q1. 相性の悪い食品はどうすれば判りますか?
フードアレルギーテストを受けましょう。米国に送って約2週間で結果が出ます。
Q2. どんな食品について調べるのですか?
特殊なものを除けば殆どの毎日の食品が対象で96種類について調べます。
Q3. 検査の方法ですが、具体的に教えてください。
指先から血液を数滴採取するだけで、とても簡単です。
Q4. 今までアレルギーがなくて、自信があるのですが、検査する必要がありますか。
フードアレルギーは通常のアレルギーと違い自覚がありません。是非検査しましょう。
Q5. テストで陽性の場合、どの様にするのですか?
相性の悪い食品は、食べるのを少量にするとか、回数を減らすなどでアレルギーが治まります。
やがて、自覚症の改善や、病気、そして老化にもブレーキがかかります。
