院長紹介

患者様の安心のため、
常に新しい知識と技術を求め続ける
何事にも興味を持ち、
挑戦していく生き方をしている未年の医師。

東久邇宮文化褒賞東久邇宮記念賞

メディア出演情報Media Information

【新聞】「夕刊フジ」に掲載されました。
【新聞】
夕刊フジ

活性酸素検査:老化から動脈硬化、がんまで。あらゆる病気の原因を解析。

【新聞】「夕刊フジ」に掲載されました。
【新聞】
夕刊フジ

5~6分で「糖化年齢」「健康寿命」判明、生活改善の目安に

【雑誌】「les nouvelles esthetiques- [2018 Vol.91]」に掲載されました。
【雑誌】
les nouvelles esthetiques
[2018 Vol.91]

サロンで使える!春の変身大作戦

【雑誌】「VOGUE[2018年4月号]」に掲載されました。
【雑誌】
VOGUE
[2018年4月号]

2018年、美容の未来はどうなる?

最新メディア情報はコチラ

院長著書紹介Book Introduction

病気治療は血液クレンジングから
病気治療は血液クレンジングから
ホルモン調整で病気が防げる治せる知恵とコツ
ホルモン調整で病気が防げる治せる知恵とコツ
「若く見える人」の50の習慣
「若く見える人」の50の習慣
アンチエイジング医療のすべてがわかる本
アンチエイジング医療のすべてがわかる本

院長著書情報はコチラ

院長プロフィールDirector's Profile

医療法人社団健若会 赤坂AAクリニック院長 森 吉臣
医療法人社団健若会
赤坂AAクリニック院長
森 吉臣

日本大学医学部時代は勉強の合間に山登りとスキーに凝り、ジャズバンドではアルトサックスを演奏。

大学院に進み、病理学の研究に没頭。
明けても暮れても研究の事だけが頭を占める時代をすごす。
米国での研究生活では、楽しいことが沢山ありました。

獨協医科大学では41歳から約20年間、教授職で研究室を主宰し、研究、診療に専念、学生や医師の教育、学会活動の傍ら、大学病院の副院長の要職を歴任。その間に、予防医学の重要性を痛感しエイジングケア医学の勉強を始め、欧米に比べて遅れているエイジングケア医療を日本に普及させる使命を感じ病気させない医療を定着させたいと思い始めたのです。

大学定年前に教授職を辞して米国にエイジングケア医療の研修に行き、とくにホルモン補充療法、キレーション療法、そして美容医療を学んで来ました。そして赤坂にエイジングケア専門のクリニックを開設したのです。
その頃、総合的なエイジングケア専門クリニックはほとんど無い状態でしたから、間もなくマスコミに注目され、テレビ、雑誌で紹介される機会が多くなりました。

エイジングケアを体の中から(エイジングケア内科)と、体の外から(美容皮膚科)考え、常に世界の最新医療を取り込み、研究していく心構えです。将来的にはエイジングケア医療は、遺伝子による診断、治療、そして万能細胞を用いた再生医療の方向へ進むでしょう。
それによって、老けない、病気しないのが当たり前の時代が到来するかもしれません。
皆様のために、私自身のためにもエイジングケア医療の発展に邁進いたします。

認定書01認定書02認定書03認定書04認定書05認定書06認定書07認定書08

略歴Biography

  • 獨協医科大学名誉教授
  • NPO法人日本アンチエイジングメディカル協会理事長
  • 日本臨床抗老化医学会認定医
  • キレーション療法認定医
  • 高濃度ビタミンC療法専門医
  • 細胞機能研究所 所長
  • 点滴療法研究会 ボードメンバー
  • 血液クレンジング普及会 会長
  • 日本オゾン療法研究会会長
  • 医療団体 医療団体日本ケイ素医療臨床研究会会長
  1. 昭和43年 日本大学医学部
  2. 昭和47年 日本大学大学院医学研究科卒
  3. 昭和50年 追浜中央病院内科,皮膚科勤務
  4. 昭和55年 米国カリフォルニア大学医学部付属病院 腎研究室勤務
  5. 昭和57年 日本大学医学部付属 板橋病院病理科勤務
  6. 昭和59年 獨協医科大学越谷病院 病理科勤務
  7. 平成10年 獨協医科大学越谷病院副院長
  8. 平成17年 赤坂アンチエイジングクリニック開院
  9. 平成21年 赤坂AAクリニック開院
  10. 平成24年 医療法人社団健若会理事長就任
ページのTOPへ移動します。